2011年10月13日
Halloween Party @城山観光ホテル
毎度のことですが^^;、
ずいぶんと書いていなかったのですね。
そんな中でも、よく訪れてくださっていた皆さま、
ありがとうごさいます^^。
そして、申し訳ありませんでしたm--m。
そろそろ、ブログも更新しなきゃ・・・と思っていた矢先の昨日、
以前の職場の先輩から電話をいただき、話の中で、
「そう言えば、ずいぶんとブログ更新していないわね~。」
とさらに背中を押されて
このブログに向かっている次第です^^;。
教室でのお仕事はもちろん、
農作業等もがんばっている昨今^^!
教室の方は、最近は地元在住の外国人の方々もとても気軽に
立ち寄ってくださり、さらに活発でいい雰囲気でのレッスンができ、
子どもたちも私もとても喜んでいます^^。
(いつも本当にありがとう!)
それから、通常レッスンに加え、
今週末の英検へむけても、皆、がんばっていますよ。
特に中学1年生クラスの受験者さんたちは準備開始が遅かったにもかかわらず
それはそれは元気に楽しそうに問題に向かっています^^;。
自力でわかる、理解できることが、今、楽しくてしょうがないようす^^。
農作業の方は、日・月曜日で
かけ干しをする田んぼの稲刈りが終わり、少しばかりほっとしています。
(今年は今のところマムシには遭遇していません^^。)
そして、家庭菜園ではじゃがいもが順調に成長し、
こちらの方も収穫を楽しみにしているこの頃です^^。
う~ん^^。
ずいぶんと長い前置きでしたね。
さて、そろそろ本題に!(笑)
タイトルにありますように、
10月30日(日)午後6時30分から
城山観光ホテルでのハロウィーンパーティのご案内を先日いただきました。
子どもからおとなまで参加OKのEnglish Nightとのことです。
何だか楽しそう^^!
興味のある方、詳細はこちらへどうぞ^^⇓
http://www.shiroyama-g.co.jp/_01_event/_2011_halloween.html
2011年08月04日
2011年07月29日
FYI
暑中お見舞い申し上げます^^。
長くご無沙汰してしまいました^^;。
教室生・保護者様へはブログへと向かえない理由の1つをお伝えしてはいたのですが、
かたちとしては2カ月以上もそのままにしていましたことをお詫びいたしますm--m。
また、そんな中、このブログを訪問してくださっていた皆さま、
本当にありがとうございました^^!
今日は情報の1つとして以下のビデオをご覧いただきたく
久しぶりにこのブログへと向かいました。
2011年7月27日 (水) 衆議院厚生労働委員会
「放射線の健康への影響」参考人 児玉龍彦教授
(東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長)
の説明と訴えです。
→http://fb.me/AAebYQGY
長くご無沙汰してしまいました^^;。
教室生・保護者様へはブログへと向かえない理由の1つをお伝えしてはいたのですが、
かたちとしては2カ月以上もそのままにしていましたことをお詫びいたしますm--m。
また、そんな中、このブログを訪問してくださっていた皆さま、
本当にありがとうございました^^!
今日は情報の1つとして以下のビデオをご覧いただきたく
久しぶりにこのブログへと向かいました。
2011年7月27日 (水) 衆議院厚生労働委員会
「放射線の健康への影響」参考人 児玉龍彦教授
(東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ総合センター長)
の説明と訴えです。
→http://fb.me/AAebYQGY
2011年05月09日
さあ^^!
新緑の季節。
俗に雑草と言われている路傍の素敵な草花たちも、
様々な樹木も
すべてが美しく、そして輝いています。
休暇中は、愛犬との散歩や
天気のよい日には
庭仕事、田植え準備の手伝い、
茶摘みやお茶炒り、
庭での食事などと我が家での
オープンエアライフ^^?も満喫しました!
そう、「楽しみは創り出すもの」(Tasha Tudor)です^^。
皆さまのGWいかがでしたか?
さてさて、休暇も終わり、
今日からはまたフル回転の日々のはじまり!
教室には子どもたちや
保護者の皆さま、社会人クラスの皆さまの
明るい笑顔がもどり賑やかになることでしょう^^。
共にまた楽しく、しっかりと学んでいきましょうね!

*もう5月!
GW休暇のお知らせを
このブログにてお知らせするのをうっかりしてました^^;
お詫び申し上げますm--m。
相変わらずですね(笑)。
2011年04月16日
雨ニモマケズ
先日、ふとつけたTVの番組で
宮沢賢治の「雨ニモマケズ」が
英語で朗読されているシーンを目にしました。
ワシントン大聖堂で
日本国民のために行われた礼拝でした。
一昨年あたりから
またとても気になりはじめていた詩「雨ニモマケズ」。
この詩をワシントンでの礼拝の中で
とりあげてくださったことに感動。
以下は、mpiさん(旧、松香フォニックス研究所)の
ホームページからです。→http://www.mpi-j.co.jp/
「雨ニモマケズ」 宮沢賢冶
雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラツテヰル
一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジヨウニ入レズニ
ヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ
野原ノ松ノ林ノ蔭ノ
小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ
東ニ病気ノコドモアレバ
行ツテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ
行ツテソノ稲ノ束ヲ負ヒ
南ニ死ニサウナ人アレバ
行ツテコワガラナクテモイイトイヒ
北ニケンクワヤソシヨウガアレバ
ツマラナイカラヤメロトイヒ
ヒデリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニデクノボートヨバレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
サウイウモノニ
ワタシハナリタイ
I will not give in to the rain (Ame ni mo makezu)
written by Kenji Miyazawa
I will not give in to the rain.
I will not give in to the wind.
I will have a healthy body
that won’t give in to the snow or to summer’s heat.
I will not have desire.
I will not get angry.
I will always be smiling quietly.
I will eat four cups of brown rice,
miso and a bit of vegetables each day.
In everything,
I will not count myself.
I will look, listen and understand well,
and I won’t forget.
I will live in a small thatched hut
in a field in the shade of some pine trees.
When there is a sick child in the east,
I will go and nurse him.
When there is a tired mother in the west,
I will go and carry her load of rice.
When there is a person dying in the south,
I will go and say,
“You don’t have to be afraid.”
When there are fights or lawsuits in the north,
I will say,
“Stop it, because it’s not important.”
When there is a drought,
I will shed tears.
When the summer is cold,
I will walk around helplessly.
I will be called useless by everyone.
I will not be praised or thought a pain.
This is the person
I want to be.
同じくmpiによる英語での詩の朗読ビデオです
→http://www.youtube.com/watch?v=AieSqkpawG4
また、ワシントン大聖堂での
藤崎駐米大使の演説もすばらしい…。
→http://goo.gl/3CAwt
宮沢賢治の「雨ニモマケズ」が
英語で朗読されているシーンを目にしました。
ワシントン大聖堂で
日本国民のために行われた礼拝でした。
一昨年あたりから
またとても気になりはじめていた詩「雨ニモマケズ」。
この詩をワシントンでの礼拝の中で
とりあげてくださったことに感動。
以下は、mpiさん(旧、松香フォニックス研究所)の
ホームページからです。→http://www.mpi-j.co.jp/
「雨ニモマケズ」 宮沢賢冶
雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラツテヰル
一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジヨウニ入レズニ
ヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ
野原ノ松ノ林ノ蔭ノ
小サナ萱ブキノ小屋ニヰテ
東ニ病気ノコドモアレバ
行ツテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ
行ツテソノ稲ノ束ヲ負ヒ
南ニ死ニサウナ人アレバ
行ツテコワガラナクテモイイトイヒ
北ニケンクワヤソシヨウガアレバ
ツマラナイカラヤメロトイヒ
ヒデリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニデクノボートヨバレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
サウイウモノニ
ワタシハナリタイ
I will not give in to the rain (Ame ni mo makezu)
written by Kenji Miyazawa
I will not give in to the rain.
I will not give in to the wind.
I will have a healthy body
that won’t give in to the snow or to summer’s heat.
I will not have desire.
I will not get angry.
I will always be smiling quietly.
I will eat four cups of brown rice,
miso and a bit of vegetables each day.
In everything,
I will not count myself.
I will look, listen and understand well,
and I won’t forget.
I will live in a small thatched hut
in a field in the shade of some pine trees.
When there is a sick child in the east,
I will go and nurse him.
When there is a tired mother in the west,
I will go and carry her load of rice.
When there is a person dying in the south,
I will go and say,
“You don’t have to be afraid.”
When there are fights or lawsuits in the north,
I will say,
“Stop it, because it’s not important.”
When there is a drought,
I will shed tears.
When the summer is cold,
I will walk around helplessly.
I will be called useless by everyone.
I will not be praised or thought a pain.
This is the person
I want to be.
同じくmpiによる英語での詩の朗読ビデオです
→http://www.youtube.com/watch?v=AieSqkpawG4
また、ワシントン大聖堂での
藤崎駐米大使の演説もすばらしい…。
→http://goo.gl/3CAwt
2011年04月04日
笑顔とともに
また、たくさんの笑顔とともに
今年度のレッスンをスタートできました。
さきほど帰っていかれた、
本日最終クラスの社会人の方々と
先日約10年ぶりに再会した元生徒さん親子。
みな笑顔で教室を後にしてくださった。
それが嬉しい。
そうそう、元教え子でこの春から院生になった
Toshiが今月は月曜日にサポートに入ってくれます。
初日の今日、歳のちかい優しいお兄さんが教えてくれるとあって、
子どもたちも何だか嬉しそうだった。
あたたかい人々に囲まれて
お互いにがんばれる。
ありがたいことだとつくづく思う。
そんな中、
今、私たちが忘れてはならないのは
被災者の皆さまのこと。
九州・鹿児島にいてもどこにいても
見直すべきとことは見直し、
通常生活をしながらも
できる支援を考え実行していくことが
タイセツですね…。
伊佐市からもまた数名の方々が本日、
被災地に支援に向かわれたとのことです。
今年度のレッスンをスタートできました。
さきほど帰っていかれた、
本日最終クラスの社会人の方々と
先日約10年ぶりに再会した元生徒さん親子。
みな笑顔で教室を後にしてくださった。
それが嬉しい。
そうそう、元教え子でこの春から院生になった
Toshiが今月は月曜日にサポートに入ってくれます。
初日の今日、歳のちかい優しいお兄さんが教えてくれるとあって、
子どもたちも何だか嬉しそうだった。
あたたかい人々に囲まれて
お互いにがんばれる。
ありがたいことだとつくづく思う。
そんな中、
今、私たちが忘れてはならないのは
被災者の皆さまのこと。
九州・鹿児島にいてもどこにいても
見直すべきとことは見直し、
通常生活をしながらも
できる支援を考え実行していくことが
タイセツですね…。
伊佐市からもまた数名の方々が本日、
被災地に支援に向かわれたとのことです。
2011年03月29日
ともに(3)ー被災地へ赴かれた看護師さんのブログからー
桜の季節になります。
早いもので3月も下旬です…。
被災地へ赴かれた看護師さんのブログをご紹介します。
テレビ等のマスメディアでは分からない現地の様子が
あたたかい言葉で綴られています(記録として)。
→http://fb.me/UXMtlUNE
私たちもできることをしていきましょう。
2011年03月20日
ともに(2)
先日、全校児童数2名の山間の小学校で
被災者の皆さまへ送るための
応援メッセージ横断幕に向かった。
いざ、書こうとすると手がとまってしまった。
手を握って励ませたら、hugできたら…という
思いがこみ上げてきたから…。
今朝は保育園の卒園式に参列。
例年になく、感極まって泣き出すこどもが多いと感じた。
なぜだろうか?
おとなたちが、今、ひしひしと感じていることや
思っていることをその豊かな感性で感じとったのだろうか。
子どもたちのあかるい未来ためにも、必ず復興するよう、
今後より強い、よりよい社会を築くよう、
日本、そして世界中の知恵を共有しつつ、
共にがんばることが私たちおとなの責務ですね…。
*2011年3月19日記
被災者の皆さまへ送るための
応援メッセージ横断幕に向かった。
いざ、書こうとすると手がとまってしまった。
手を握って励ませたら、hugできたら…という
思いがこみ上げてきたから…。
今朝は保育園の卒園式に参列。
例年になく、感極まって泣き出すこどもが多いと感じた。
なぜだろうか?
おとなたちが、今、ひしひしと感じていることや
思っていることをその豊かな感性で感じとったのだろうか。
子どもたちのあかるい未来ためにも、必ず復興するよう、
今後より強い、よりよい社会を築くよう、
日本、そして世界中の知恵を共有しつつ、
共にがんばることが私たちおとなの責務ですね…。
*2011年3月19日記
2011年03月13日
ともに
大変なときですが、
協力し合い、共に乗り越えて、
よりよい社会にしていきたいものです…。
よかったら読んでみてください。
http://prayforjapan.jp/tweet.html
こちらは写真。
支援にかけつけてくれた
アメリカ空母に書かれた文字です。
http://ow.ly/4dnEm
2011年03月10日
イベント^^。
いくつかイベントのお知らせです^^。
まずは、伊佐市でのイベント。
伊佐市の大口ふれあいセンターで
「第1回 らぶいさ☆しゃしん園 ~あなたの“伊佐の冬”みせてください~」
という市民が気ままに撮った写真展が3月末まで開催されています。
私も愛犬との朝の散歩中に撮った写真などを展示していただいています^^。
また、「さげもん展」も好評開催中です^^!
L&C社会人クラスの生徒さんの作品も展示してあるのですよ^^。
私も以前その方にさげもんの作り方を教えていただいて作品を作ってみました。
なかなか楽しかったです^^。
もう1つは、鹿児島JALTの3月セミナーについて。
日時:3月20日(日)午後2時ー午後5時
場所:サンエール鹿児島
トピック:E-learningーWhat is it?
プレゼンタ―:Bo Causer氏
参加費: 1,000円 (JALT会員 無料)
参加申し込み締め切り:3月15日(火)
*ご興味のある方はメール等で
お気軽にお問い合わせくださいませ^^。
フライヤーもあります。


